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深谷シネマへようこそ!


こちらは『深谷シネマ』公式サイトです。埼玉県深谷市・旧中山道沿い。
300年もの歴史を持つ「七ツ梅酒造」跡へ2010年4月移転しました。
全国でも唯一の酒蔵を改装した、街の映画館です。




上映スケジュール・映画館への案内などこちらからどうぞ。
■お知らせ
■現在上映中
■今後の上映作品
■交通案内・料金

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現在上映中・今後の上映 (2016/6/30更新)

6月26日(日)〜7月2日(土)
『グランドフィナーレ』
9:30/14:50


『モヒカン故郷に帰る』
12:10/20:00
★26日 沖田修一監督による舞台挨拶を開催いたします。


『ディーパンの闘い』
17:30


7月3日(日)〜9日(土)
『さざなみ』
9:30/14:40/20:00*
*7/9日 20:00からの回は休映となります。


『グランドフィナーレ』
12:00


『ジョギング渡り鳥』
16:50*
★7/3日 鈴木卓爾監督による舞台挨拶あり!
*7/9日は休映となります。

 

7月10日(日)〜16日(土)

『ルーム』
10:00/15:20

 

『太陽』
12:40/20:00*
*7月10日(日) 20:00〜の回は休映となります。

 

『さざなみ』
17:50*
*7月10日(日)は休映となります。

 

7月17日(日)〜23日(土)

『殿、利息でござる!』
10:00/15:10


『ルーム』
12:40/20:00


『マンガをはみだした男 赤塚不二夫』
17:50


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マンガをはみだした男 赤塚不二夫

 

7月17日(日)〜23日(土)

 

 

17:50 - (19:36終映)

 

*7月19日(火)休館

 

監督:冨永昌敬
出演:赤塚不二夫/アイヌ詞曲舞踊団モシリ/青木こずえ/ほか
[16年製作/日本/1時間36分/]
http://hamidashi-fujio.com/

 

「天才バカボン」「おそ松くん」など数々の傑作を生み出した漫画家・赤塚不二夫の生誕80周年を記念して製作されたドキュメンタリー。本人の肉声や彼を知る関係者の証言、プライベート映像、テレビ番組などを通じ、作品以上に破天荒な人生を解き明かす。エンディング曲のボーカルをタレントのタモリが務める。劇中には娘の赤塚りえ子、漫画家ちばてつや、写真家の荒木経惟をはじめ多彩なメンバーが登場。
 


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殿、利息でござる!

 

7月17日(日)〜23日(土)
10:00 / 15:10 - (17:29終映)

*7月19日(火)休館

 

 

7月24日(日)〜30日(土)
10:00 / 20:00 - (22:19終映)

*7月26日(火)休館

 

 

監督・脚本:中村義洋
出演:阿部サダヲ/瑛太/妻夫木聡/ 竹内結子ほか
[16年製作/日本/2時間09分/]
http://tono-gozaru.jp/

 

『武士の家計簿』の原作者・磯田道史による「無私の日本人」の一編「穀田屋十三郎」を、中村義洋監督が映画化。江戸時代中期の仙台藩吉岡宿が舞台の実話で、年貢の取り立てや労役で疲弊した宿場町を救うため、藩に金を貸して毎年の利息を地域の住民に配る「宿場救済計画」に尽力する人々の姿を描く。町の行く末を案じる主人公を、阿部サダヲが演じる。
 


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太陽

 

7月10日(日)*〜16日(土)

 

12:40 / 20:00* - (22:19終映)

 

*7月12日(火)休館

*10日(日) 20:00〜の回は休映となります。

 

監督・脚本:入江悠
出演:神木隆之介/門脇麦/古川雄輝/綾田俊樹/ほか
[16年製作/日本/2時間09分]
http://eiga-taiyo.jp/

 

劇作家で演出家、前川知大の舞台劇を映画化した異色ドラマ。バイオテロによって人類が減少した近未来を舞台に、進化した人類とそれから取り残された者たちのドラマを見つめる。メガホンを取るのは『ジョーカー・ゲーム』などの入江悠。主演は神木隆之介門脇麦。真の豊かさとは何かを問う深遠な物語も見もの。


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